ほぼ日手帳の活用について

ほぼ日手帳って赤い手帳のこと?

ほぼ日手帳って、レッド(赤)色の普通の手帳のことかと思っていましたが、
「生活をたのしむ道具」をめざして開発した手帳のことだそうですね。

そのため、このほぼ日手帳は仕事の予定とともに、自由な時間の予定や、
書き留めておきたいことなどを余裕を持って書き込めるようにとスケジュール欄は、
「1日1ページ」になっているようです。
それに収納スペースもたっぷり取れるように「たるみ手帳」になっているとか。

毎年、年末になると本屋さんには山のように手帳が並び、
来年こそはと意気込み新しい手帳を探すのですが、スケジュル欄がメインで
どれも「帯には短しタスキに長し」でいつも同じパターンになってしまいます。、

ほぼ日手帳の「1日1ページ」の魅力は、なんといっても「たっぷり書けること」。
日々思いつくいろんなアイデアや発想などを書き留められることで、
ほぼ日手帳は自分の夢実現や企画のアイディア創造ににもってこいの手帳かも。

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